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ソレトレイク、トリノ男子シングルトップ6ジャンプ構成比較
2006 / 11 / 01 ( Wed ) 09:12:08
ほぼ自分用です。
FSのトップ6のジャンプのみの単純な構成比較。
3A以上の大技ジャンプ太字。

【ソレトレイク】               

アレクセイ・ヤグディン

1.4Tー3Tー2L
2.4T
3.3A
4.3S
5.3Lz
6.3L
7.3F


エフゲニー・プルシェンコ

1.4T-3T-3L
2.4T
3.3A-HL-3F
4.3A
5.3Lz
6.2A
7.2S


ティモシー・ゲーブル

1.3Lz
2.4S-3T
3.3A-2T
4.4T
5.3A
6.4S
7.3F
8.3L


本田武史

1.3F
2.4T
3.3S
4.3A-2T
5.3A
6.3L
7.3LzかF(飛び方はLzだったが、エッジがF側に入ったため審判の判断が不明)


アレキサンダー・アブト

1.4T
2.3A-3T
3.3Lz
4.3A
5.3S
6.3F
7.3L
8.3T


トッド・エルドリッジ

1.4T
2.3A-3T
3.3Lz
4.3Lー3T
5.3F
6.3A
7.3S


この時代は、6種類のジャンプを飛べると証明することが重要なので、ジャンプは平均7種類。
ゲーブルのように大技を飛びすぎるとジャンプが増える(ジャンプの回数は制限なし)。
ザヤックルールは一応あって2度同じ種類のジャンプを飛ぶ場合どちらか一つはコンビネーションにはしないといけなかった(しないと減点)。けど、跳んだことにされないとかは聞いたことがありません。
因みに当時、スピンにおいてのチェンジエッジゼロ。一時期より減ったと言え、イナバウアーイーグルスパイラル系でスロー部分をやる選手も多かった(これが流行なのかな?)。






【トリノ】

エフゲニー・プルシェンコ

1.4T-3T-2L
2.3A-2T
3.3L
4.3A
5.3Lz
6.3Lz-2T
7.2F
8.3S


ジェフリー・バトル

1.3F-3T
2.4T
3.3A-2T
4.3A
5.2L
6.3Lz-2T-2L
7.3S
8.3Lz


エヴァン・ライサチェック

1.3Lz-3T
2.3A
3.3L
4.3S
5.3A-2T
6.3F-2T
7.3Lz
8.2A


ステファン・ランビエール

1.2A
2.4T-3T-2L
3.3L
4.2A
5.4T
6.3F-3T
7.3Lz
8.3S-2T


ジョニー・ウィアー

1.3A-3T
2.2A
3.3S
4.3A
5.3L
6.3Lz
7.3F


ブライアン・ジュベール

1.4T
2.4T-2T
3.3A-2T
4.3Lz
5.3L
6.3A
7.3S
8.3F-2T


ジャンプ見分け間違ってたらすみません。多分‥大丈、夫!



今特ダネにレ・フレールが来ててびっくりした!
5,6年前ニュースステーションにボンドが来た時くらいびっくりした笑。
ブギウギの素晴らしく楽しいご兄弟なんですが、まだメジャーデビューしてなかったっけ?あのCDは…インディーズだったのか…!笑
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