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クリスマス、か…
2006 / 12 / 22 ( Fri ) 00:57:01
こんな画像を一生懸命作ってるなら、グランプリファイナル書けばいいのに…!と思いましたが、こんにちは。
しかもクリスマスまでで下げますよ!後たった4日の命…。

NISSAN主催のX-Trail JAMを危うく見逃すとこでした…。
これいっつも見逃しがちなんですよね…。
放映が遅いものだから、忘れかけるんだよいつも。
去年はほとんど見られませんでしたが、今年はSJのQFの途中からだったので結構見られたかも(放映はSJ→QPなので)!危なかった…よかった。
しっかしこれ…毎度の事ながらすごい…メンバーが。
TOYOTA BIG AIRもすごいけど今年のX-Trailはいつものメンバーに加えて、ダニー・キャスや久しぶりのマルク・コスキ、そしてフランスのマシュー・クレペルも出てくれましたからね~。
おかげでオリンピックメダリストが3人そろい踏み!!あまりの豪華メンバーに涎出すかと思ったね!
中でもやはり注目は第2回大会以来参加のショーン・ホワイト。
さすがのエアーを見せながらも、疲れからか着地がいまいちな時が多く、残念ながらSJは優勝に届かず。それでもファイナリストに残るのだからさすがだよね…。
日程的には先に行われたQPでは貫禄の優勝。
相変わらずSJもQPも1080の応酬でこっちは口開けてみてるしかなかったな…。1260をやった選手も出たとか?ぎょえー。この競技の上はどこだ!!笑
まあ、でもあれですよ。一番気になったのはシャンパンファイトです。その一連の流れでシャンパンを口に含むショーンをみてお前まだ二十歳だろ!と思わず突っ込みました。
いいのかなー。ここ日本だから治外法権なんですかね…?ま、いいか!
日本勢は、残念ながらトリノに出られなかった村上兄、が心にに残りました。日本勢でただ一人QPのファイナルに残ってくれたし!
ベテラン勢ももちろん頑張ってくれてよかった!やっぱりこの競技は10代20代前半が中心だから30代になっても頑張ってる姿ってのは素直に応援したくなる。
それにしても…ショーンのことをずーっとスーパーセレブって言ってるのが気になった…。それはそうなんだけど…それ以外に何かないのか!
テレビ局って煽り方が良くない方に出るんだいつも。
まあ、EX系は仕方ないのかもしれないとこもあるけど…。

亀田選手の方は、良かったです。
試合運びに問題はあまりなかったように見えました。素人目には。
街の声なんかはやっぱりKOを狙って欲しかったみたいですが、この間の試合のことを考えた上でも、将来のことを考えた上でも最前の策で来たって感じ。
KOという最も判りやすい方法ではなく、12R戦った上で完全な勝利を手中にするって言うのは、こないのだ数々の批判からすると一番封じ込めるに良かったと思います。きっとしてやったりと思ったろうな。
しかし…これ世界戦にはとうてい見えないな笑。まあ、亀田兄弟はいつものことかな!
ボクシング自体はすごくよかったと思います。特別ファンというわけではないけども頑張って欲しいです。
小さい頃から見てるしな例のTBSZONEで。

追記…。
すんません…今、テレ朝でTOYOTA BIG AIRのためのプレビュー番組で1260見ちゃった……!上にビデオ録れちゃった……!
録画ボタンを何となく押したわたし…グッジョブすぎる!!
久々に自分偉いと思いました笑。
いや~すごかった…。
いいもん見ちゃった、すっごく幸せな気分になりました。
これがまさかクリスマスプレゼント……?!
それでもいいかも笑。

あ、あとわたしが常々ルールは知ってるんだけどあまり見ないスポーツとしてラグビーとアメフトを挙げるのですが(いまいち夢中になれない)、最近甲子園ボウルをテレビで見てアメフト面白い!と思いました。
これから機会あったら見よう。

ついでに今ロボコン見てます。
わが家はロボコンも昔から好きで、うちの母親なんて夢の一つに「ロボコンに出る息子が欲しい」というのがあったらしい。
実際は経済学部に行ったわけで、その夢は破れましたが笑。
いや~でもこのルールがいろいろ面白いのですが、今回一番驚いたのは、シーソーを渡るという課題があるのですが、それを実際には渡らずしてクリアする学校がありまして。
いや、ルールを読めばちゃんと渡ってるんですが、そこから更に深く解釈するその姿勢に脱帽。
どういう風にクリアしたかと言いますとシーソーを渡るとはルールブックによると「一度地面についたシーソーに触れて、そのまま地面に触れることなく向こう岸に渡る(地面に触れる)」というもの。実際はシーソーは途中で角度が変わるのでこれを普通に渡ると、バランスが難しく苦労するチームが多い。操作にも負担がかかりますしね。
そこで、その学校はもう一度ルールを解釈し直し、シーソーの板の上を渡るのではなく、一度地面のシーソーに触れた後、ロボットの本体を浮かせて向こう岸付近の地面に行き本体を下ろす」という方法をとりました。
まあ、このロボット常に浮いてたんですけど。学生のアイディアはすごいです。ビックリしたよ、本当…。
ちなみにシステムはホバークラフトらしいです。


今となっては貴重なメンバー


……え~グランプリファイナルはまた後ほど…ということで。
書きます、書きます。
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